誘惑!!ロマンス天国外伝
ロマンスといえばハーレクインシリーズ、その中でもハーレクイン・テンプテーション。これ一押し!!
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優しいめざめ―ベッドを間違えて (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
夜勤明けでぐっすりと眠りこんでいた看護師のクリスティは、夢の中でセクシーな男性に呼びかけられた。「ヴィヴィアン、起きる時間だぞ」ヴィヴィアン?わたしの名前は違うけど。次の瞬間、その夢の精は手荒に彼女をベッドから引きずり出すと、肩に担いで強引に車の中へ押しこんだ。「なんなのよ?ちょっと!」着ているのはコットンのスリップ一枚。混乱するクリスティに、その男は淡々と告げた。「あと十五分で結婚式が始まる。きみは親友の付添人をするんだ」完全に人違いしている!怒りの抗議をしようと彼を見たとたん、クリスティは言葉を失った。なんてきれいな青い瞳なの。わたしが知る中で、たぶん一番魅力的な野蛮人だわ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
コーフマン,ドナ
簿記係、美容師、美術講師など様々な職業を経験したのち、1993年に作家活動を始める。ハーレクインから作品を出すようになったのは2001年のことで、現在はハーレクイン・テンプテーションで活躍中。夫と三人の息子、増え続けるペットたちとともにヴァージニア州に住む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
恋するセラピスト (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
グレーシーはラジオ番組に出演して仰天した。もう一人のゲストは同じセックスセラピストのディラン。だが、彼が罰当たりなほどセクシーだから驚いたのではなかった。今朝、シャワーを浴びている姿を見られた人物だったからだ。グレーシーは体が熱くなった。私を見つめる彼のまなざし…まるで燃えるようだった!口では“禁欲”を勧めているけれど、どう見ても彼は凄腕のセックスセラピスト。一方、私は世間で思われているほどには経験がない。不足を補うには…そうだわ。自説の“セックス・サファリ”を実践すればいい。彼を狩るのよ、この体で。
From the Back Cover
Award-winning author Tori Carrington is sure to delight readers with this spirited, sexy romp which demonstrates just what happens after opposites attract... Hunky sex therapist Dylan Fairbanks is looking forward to his upcoming book tour-until he learns he's been paired up with his rival, gorgeous Grace Mattias. The woman is too outrageous, too uninhibited...and way too sexy! Dylan can't seem to focus on anything but getting Grace into his bed. And she isn't playing hard to get.... Grace Mattias can't remember when she's enjoyed a tour more. Dylan is so stuffy, so sensible, and so very, very knowledgeable. One explosive encounter leads to another, and suddenly, the concept of monogamy is sounding pretty good. Only Dylan isn't willing to risk becoming one of Grace's kiss-and run casualties. He might want to keep Grace in his bed--but he intends to ask another woman to be his wife....
--このテキストは、
マスマーケット
版に関連付けられています。
愛のオークション―炎のとき (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
なんて大きいの!彼は雄々しく強そうで、野蛮とも言えた。オークションで競りにかけられたその男性と目が合うと、ブランディは金縛りにあったように動けなくなった。慈善活動の資金集めのため、姉が企画したイベントに、彼女は手伝いとして出席していた。筋骨たくましい男性がつぎつぎとステージに上がり、女たちは黄色い声をあげて、値段をつけていく。彼は最後の一人。驚いたことに姉がその男性を競り落としてしまった。おまけにブランディへの誕生日プレゼントだというのだ!今日の誕生日からこれまでと違った生き方をしようと決心はした。でもあんなに大きな男性を相手に、いったいどうしろというの。
愛のオークション―炎のとき (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
なんて大きいの!彼は雄々しく強そうで、野蛮とも言えた。オークションで競りにかけられたその男性と目が合うと、ブランディは金縛りにあったように動けなくなった。慈善活動の資金集めのため、姉が企画したイベントに、彼女は手伝いとして出席していた。筋骨たくましい男性がつぎつぎとステージに上がり、女たちは黄色い声をあげて、値段をつけていく。彼は最後の一人。驚いたことに姉がその男性を競り落としてしまった。おまけにブランディへの誕生日プレゼントだというのだ!今日の誕生日からこれまでと違った生き方をしようと決心はした。でもあんなに大きな男性を相手に、いったいどうしろというの。
熱帯魚のいる家 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
夫を病気で失い、一人息子と暮らすポーラは、新しい職を得て、やっと落ち着きを取り戻しはじめていた。そんなある朝、彼女は近所に引っ越してきた男性と挨拶を交わした。彼はもうすぐ近くでペットショップを開く予定だと言う。初対面で、いきなり夕食に誘われたポーラは、得体の知れないこの独身男に警戒心を覚えて、やんわりと断った。ところが、停電でエアコンがきかなくなった猛暑の夕方、一人裏庭に出て涼をとっていたポーラのもとに、ラフな格好をした彼が現れ、自分の身の上を語りはじめた。だが、その話はどうも肝心なところがあいまいなのだ…。
ゆっくり愛して (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
恋人と別れて、住みなれたシカゴをあとにしたローラは、地図でさがすのに苦労するほどの田舎町プレリーにやって来た。家族で経営する金物店の経営合理化を助けるコンサルタントとして、心機一転のつもりで、新しい職を求めたのだった。仕事に意欲を燃やすローラは、着任したその日、店名の変更と新しい看板の取り付けにさっそく着手した。ところが苦労して新しい看板をかけおえたとき、大柄な男が現れて、「その看板をはずせ」と命令するではないか…。ローラが従業員だと思って応対したその男は、店の跡取り息子、副社長のクリスだった。
夢で会えるから―ベッドを間違えて (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
傷心を抱えてダラスにやってきたヒラリーは、仕事に生きる決心をしてマカリスター・ベッド社に入社した。引っ越したばかりの古い一軒家は予想以上に老朽化していて、嵐の夜、雨もりに耐え切れずヒラリーはついに家を飛び出した。会社の商品テストセンターには、最新型ベッドがあるはずだ。あれを使わない手はない。至福の寝心地に味をしめ、ヒラリーは翌日も同じベッドに潜りこんだ。だが数分後、彼女の胸に何者かの手が伸び、首筋を唇がかすめた。マーク…私を捨てた元婚約者。あなたなんでしょう?現実と夢の境界がぼやけ、ヒラリーは温もりに身を任せた。
世話好きな恋人―バックホーン・ブラザーズ〈4〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
ひなびたバーのダンサー―それがジョージアの仕事だった。肌もあらわなレースの衣装を身にまとい、音楽に合わせて踊る。もちろん彼女も好きでしているわけではない。二人の子供と病身の母親を抱え、手に入れたばかりの古い農家を改造するには、週末だけでも実入りのいい仕事が必要だった。その夜は、いつもとは違った。決して客と目を合わせないジョージアが、なぜか一人の男性に引きつけられたのだ。目が合った瞬間、二人は確かに恋人同士の触れ合いを感じた。彼の名はジョーダン・サマーヴィル。優しい紳士なのに、ジョージアのためなら大乱闘をも辞さない情熱家だった。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
フォスター,ローリー
デビュー作『仮面の女』を刊行後、一躍ハーレクイン・テンプテーションを代表する作家になった。愛に対する確固たる信念をセクシーな作風と切れ味のいい文章で表現し、読者の支持を得ている。高校時代からの恋人である夫と三人の息子とともに米オハイオ州に住む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ベルベットの誘惑―炎のとき (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
女優のレイシーは、官能小説家の友人の身代わりになって、セクシーな著者―マダムX―を演じて以来、一躍有名になり、スターへの階段を駆けあがっていた。ところが悪意に満ちた匿名の手紙が届きはじめ、レイシーの身の安全を心配した友人が、ボディガードとして元海兵隊員のアレックを雇った。豹のようにしなやかで魅力的なボディガードにじっと見つめられていては、別の意味で危険な状況になりそうだ。しかも、彼は口を開けばレイシーに命令や指図ばかりする。反発を感じはしたものの、アレックに惹かれる気持ちは抑えられない。仕事が終わりアパートメントまで送られたとき、ふと疑問がわいた。まさか彼はベッドルームまで見張るつもりじゃないでしょうね。
七年目のキス (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
セックス・アピール―それがシャドウが経営する店の名だ。その店では、愛し合うカップルが楽しむための品物が売られている。とはいえ、オーナーの彼女自身は、男性にいい思い出がなかった。十七歳のとき、そして二十四歳のとき、生涯一緒に暮らそうと思った相手にひどい目に遭わされたのだから。七年がたち、また運命の年がめぐってきた。彼女に見とれて店の前で転倒したブレント・ブラムウェルは、まさに世界で一番セクシーな男性で―運命の相手に見えた。彼はシャドウに惹かれていることも隠さず、積極的に関係を深めようとする。シャドウは当惑した。わたしは彼が好き。だったらどうして不安になるの。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
フォスター,ローリー
デビュー作『仮面の女』を刊行後、一躍ハーレクイン・テンプテーションを代表する作家になった。愛に対する確固たる信念をセクシーな作風と切れ味のいい文章で表現し、読者の支持を得ている。高校時代からの恋人である夫と三人の息子と共に米オハイオ州に住む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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